2014 ソフトウェア設計及び演習用の班Wiki
gr12::佐藤 光
感想
当たり判定、キー入力のモジュール作成や、一部の敵モジュール作成を行いました。
班員全員で一つのプログラムを作成することは初めてで新鮮味がありましたが、別々の作業を一つにまとめるのは難しく、とても大変でした。特に最初のモジュール分けについて、どの程度までモジュールを分けるべきなのかなどの理解が足りず、分担後も一部の班員に負担が偏ってしまったことが反省点でした。また、敵の弾モジュールで様々なパターンの弾幕の作成を行ったが、実際に他のモジュールと統合するのが困難で採用出来なかったのが残念であった。グループ開発においては、話し合いや意見の交換を頻繁に行い、統合しやすいモジュールの作成をすることが最重要なのだと身に染みて実感し、良い経験になりました。
当初計画していたものを時間の関係で断念してしまったことが多かったのが心残りであり、今後はもっと計画的にモジュール作成をしていこうと思いました。
最終更新日:2015/02/18 12:45:28