!!! モジュール内部説明書の作成 モジュールが提供するインタフェースを確認 モジュール内での決まりを書く * 内部インタフェースの定義と説明 モジュールが提供するインタフェースの実装方法を書く * 関数が呼び出される前の状態 * 関数が呼び出された後の状態 * 関数内部の操作を,モジュールが提供する概念(の詳細)と機能(の詳細)を用いて記述する 実装方法の実際を,実装言語で翻訳したものがそのままソースプログラムになる(と理想的) !! 意味 * 実装を考えずに作成した提供インタフェースが,本当に妥当であるか確認する. * データ構造が妥当であるか確認する. * ある関数が実行されるために必要な状態の確認 * ある関数が実行されたあとの状態の確認