!!!進捗チェック !!第2回(4/26) !簡易企画書 *実装したい内容が表現できていてとても良いですね。初めて見る人にも分かりやすい企画書になっていると思います。実装したい事柄に優先順位をつけている点もgoodです。 *webで調べてみたところ、シンプルな神経衰弱のJavascriptコードはいくつも見つかりました。そのため単に動くゲームをつくるだけでなく、ぜひ企画書にある目標の5番まで実装して自分たちの特色を出せるゲームを目指しましょう! *==取り消し[講義資料第2回|https://wiki.cis.iwate-u.ac.jp/~yamanaka/csd/2024/progress/02/]に説明があるように、画像の大きさを調整しましょう。wiki内では調整できない点には注意です。=={問題なさそうでした。申し訳ないです} !その他 *班や個人の活動記録は成績にも反映されるので積極的に更新しましょう!さらに余力があれば、班での共有事やルール(ファイル・変数の命名ルール等)をまとめるページをつくるなどしてwikiを充実させていきましょう。 !!第3回(5/1) !ものと操作の洗い出し *ゲームの流れや各画面の機能が明確になっていて、ユーザーが使いやすい設計になっていて良いです。特にマウスの位置に応じてボタンを拡大するなど、使いやすいUIにする努力がみられます。今後新たに必要なものが見つかったら順次追加していきましょう。 *皆さんの中で共通の認識があるものでも暗黙のルールとするのではなく、きちんと言語化しておきましょう。例えば、HPバーの減少に関する詳細な説明があるとより良くなるはずです。 *自分たちの作りやすさだけではなくユーザーが楽しく遊べるかにも着目してみましょう。難易度を選択することはできるのか?遊んだ後にもう一度遊んでみたいと思えるようなゲームか?みたいなところが気になります。 !!第4回(5/10) !モジュール分け *担当は全員が受け持てるように割り振りましょう。少なくとも4人でグループを組む必要がある理由は、個人制作では行えないことを体験することにあります。プログラムに自信が無ければ、例えばHPバーのように小さいものを担当してもよいので個人開発→統合の流れを体験してみましょう。 !その他 *中間発表までにどこまでの実装を行うか検討し、あと4回の講義でそれが実現できるように制作を始めていきましょう。 !!第5回(5/17) !進捗 *順調にができていますね!次回の講義で学ぶenchant.jsを利用するかどうか検討してみましょう。 !モジュール分け *そろそろ仕様書の作成を行うはずです。もし担当者がその作成に手詰まったら、ものと操作の洗い出しから改めて検討してみましょう。 !GitLab *作業はGitLabのプロジェクト上で行いましょう。GitLab上のファイル操作は成績評価にかかわってきます。積極的に更新していきましょう! !!第6回(5/24) !プロトタイプ *どこまでの制作を行うのか目標が決められていてとても良いですね!最終的に、画像ファイルは一つのフォルダにまとめて提出することになるはずなので、予めそのことを頭に入れながらファイルの追加を行っていきましょう。 !!第7回(5/31) !プロトタイプ *制作状況はとても順調ですね。コーディングとテストを繰り返し、より良いものを目指していきましょう! *中間発表でデモ用プロトタイププログラムをGitLabリポジトリに置く前に、ファイルの操作方法を確認しておきましょう。最低限'''add,commit,push,pull'''が何を行っているのか理解できるようになっておきましょう。 !!第9回(6/14) !中間発表 *中間発表お疲れ様でした!アクシデントがあったようですが、無事に発表が終わってよかったです。先生方やTAの意見に目を通しておきましょう。個人的には堀田先生や古舘さんからの意見である回復カード・アイテムの実装が気になっています。ぜひ検討してみましょう。 !その他 *次回の講義でタグを忘れずにつけておきましょう。 !!第10回(6/21) !エラーの対処法 https://blog.agile.esm.co.jp/entry/git-warns-pulling-without-specifying-how-to-reconcile-divergent-branches !rebaseに関する説明 https://kray.jp/blog/git-pull-rebase/