>>{24::gr04}{戻る} <<目次>> ((outline)) <<モジュール分けについて>> <<<ページの概要>>> 各モジュールの役割について整理する。
それぞれが担う"ものと操作"については、 >>{24::gr04::ものと操作}{ものと操作}のページに記載した。
*Reference : <<{ソフトウェア演習_ものと操作の洗い出し-1.pdf} <<<全体の流れ>>> プログラム全体の流れは、概ね下記のようになる。 <<{entire.png} <<夜行動・昼行動以外のモジュール群>> <<<ゲームの初期設定>>> *格納されるグローバル変数(抜粋) **gameMode : 場面の遷移先を格納する **"目的地" : 選択された目的地を格納する **"経過日数" : ゲーム開始から経過した日数を格納する *役割(不可視) **各種グローバル変数の初期化 *実装はsetup.js <<<画像のプレロード>>> *役割(不可視) **各種画像をロードする *実装はload.js <<<ゲームの進行管理>>> *役割(不可視) **変数gameModeの値に応じた関数を呼び出す *実装はglobal.js <<<タイトル画面>>> *役割(可視) **タイトル画面を描画する **オープニングを再生する *役割(不可視) **マウスのクリックを得る **変数gameModeの値を"ホーム"に変える *実装はtitle.js <<<エンディング>>> *操作(可視) **変数"エンディング番号"に応じたエンディングを再生する *操作(不可視) **変数gameModeの値を"タイトル画面"に変える *実装はending.js <<<セリフ枠>>> *役割(可視) **セリフ枠とセリフを表示する *実装はserif.js <<<選択肢>>> *役割(可視) **選択肢を表示する *役割(不可視) **変数"選ばれた選択肢"の値を書き換える *実装はchoise.js <<夜行動に関わるモジュール群>> <<<ホーム>>> *役割(可視) **スマホをフレームインさせる **各種アプリのアイコンを描画する **経過日数・曜日テキストを描画する **「行き先を選んでね」テキストを描画する *役割(不可視) **マウスのクリックを得る **行き先が入力されたかを判断する **曜日を算出する **変数gameModeの値を"スケジュール"に変える **変数gameModeの値を"カフェホームページ"に変える **変数gameModeの値を"すいみん"に変える *実装はnighthome.js <<<スケジュール>>> *役割(可視) **マップとピンを描画する **場所名の吹き出しを描画する *役割(不可視) **ピンとマウスカーソルが重なったかを判断する **マウスのクリックを得る **変数「行き先」の値を書き換える **変数gameModeの値を"ホーム"に変える *実装はschedule.js <<<カフェホームページ>>> *役割(可視) **ホームページの画像を描画する/切り替える *役割(不可視) **マウスのクリックを得る **変数gameModeの値を"ホーム"に変える *実装はcafeHP.js <<<すいみん>>> *操作(可視) **スマホをフレームアウトさせる *操作(不可視) **変数"経過日数"の値を1増やす **変数"経過日数"からゲームオーバー是非を判断する **変数"行き先"から適切なgameModeを判断する **変数gameModeの値を"カフェ"に変える **変数gameModeの値を"公園"に変える **変数gameModeの値を"大学"に変える **変数gameModeの値を"卒業エンド"に変える *実装はsleep.js <<昼行動に関わるモジュール群>> <<<カフェ>>> *実装はcafe.js <<<カフェ-対象のみ>>> *実装はc_good.js <<<カフェ-対象とライバル>>> *実装はc_bad.js <<<カフェ-誰もいない>>> *実装はc_nothing.js <<<公園>>> *実装はpark.js <<<公園-対象のみ>>> *実装はp_good.js <<<公園-対象とライバル>>> *実装はp_bad.js <<<公園-誰もいない>>> *実装はp_nothing.js <<<大学>>> *実装はuniversity.js <<<大学-対象のみ>>> *実装はu_good.js <<<大学-対象とライバル>>> *実装はu_bad.js <<<大学-誰もいない>>> *実装はu_nothing.js