簡略モジュール分割(詳細は企画書、ものと操作を参照) *メイン(プログラム全体を管理) *画面表示モジュール(一覧と詳細) *入力フォームモジュール *検索モジュール *データ管理モジュール *マップ表示モジュール(一覧と詳細) いろいろと吟味した結果 !!トップページ *index.html(ヘッダー部分をheader.htmlとして分離してphpでインクルードorコピペ) **jsによる画像のスライドショー ((br)) !!フォーム(入力フォームと確認画面) (井上) *ptj-form.php、club-form.php **紹介内容の入力(待遇、画像は任意) **$_SESSION['error']の内容を表示 **確認画面から遷移した場合は入力内容の再現($_SESSIONを利用) **jsによるバリデーション、画像のプレビュー *ptj-confirm.php、club-confirm.php **入力内容の確認($_POST、画像は$_SESSIONを利用) **入力内容のバリデーション(不正な入力時は$_SESSION['error']にエラー内容を逐次格納&入力画面へ **入力画面へ戻るときはフォーム再現用にポストデータを$_SESSIONに格納 **確定ボタンを押すとregister.phpに飛んでデータベースでの登録処理へ ((br)) !!データ管理 (髙橋智, 佐々木) *register.php **データベースに接続 **接続エラーをしていないか判断 **POSTで送られてきた入力内容をデータベースに格納 **登録画面に行き、「1件のデータを登録しました!」となれば終了 **トップページに戻るように促す *register2.php **データベースに接続 **接続エラーをしていないか判断 **POSTで送られてきた入力内容をデータベースに格納 **登録画面に行き、「1件のデータを登録しました!」となれば終了 **トップページに戻るように促す ((br)) !!検索機能 (高橋龍) *search.html sql.php (リアルタイムで検索出来ればページ遷移がなくて楽?) ((br)) !!(詳細)画面・マップ表示 (菅原) *show-ptj-page.php **データベースから検索結果を取得して表示 *show-ptj-map.php **show-ptj-page.phpから渡されたデータを基にしてマップ表示 **init() マップの表示、show-ptj-page.phpから渡されたデータに対応したマーカーの表示 **clickMarker(show-ptj-detail.phpに渡す要素) マップのマーカーをクリックするとshow-ptj-detail.phpに要素をGET送信して画面遷移 *show-ptj-detail.php **渡されたデータを表示 **init() データに対応したマップの表示 *show-club-page.php **データベースからサークルの情報を取得して表示 *show-club-detail.php **show-club-detail.phpから渡されたデータを表示 *show-page.css **(詳細)画面・マップ表示全体のCSS ((br)) !!データベース !!画像管理フォルダー !!プログラム遷移図 以下は暫定的なプログラムの遷移図 <<{プログラム遷移図.png}