!!!!超便利!!絵日記スケジューラー
!!!概要
スケジュール機能を持った絵日記アプリ
・カレンダーにスタンプを押してスケジュール管理!
・絵日記によって当時のことを鮮明に!
・背景やBGMを変更可能!
!!!モジュール分け
>>{gr02::module}{各モジュール詳細}
!!!完成品
!!中間発表からの更新点
・タイトル画面、設定画面の追加
・背景表示とBGMのループ再生機能を追加
・スタンプ機能の実装
・キャンバスと本文の保存機能の実装
・プレビュー画面の実装
・プレビューの本文を縦書き表示
!!タイトル画面
最初に表示される画面
設定画面、カレンダー画面、プレビュー画面に移動できる
<<{タイトル.PNG}
!!設定画面
設定項目を表示する画面
背景とBGMの変更を行える
<<{設定.PNG}
<<{背景設定.PNG}
<<{BGM設定.PNG}
!!カレンダー画面
カレンダーとスタンプを表示する画面
絵日記を書いてある日の表示も行う
タイトル画面、キャンバス画面へ移動できる
<<{カレンダー.PNG}
!!キャンバス画面
絵日記の「絵」の部分の作成を行う画面
カレンダー画面、本文入力画面への移動を行える
<<{キャンバス.PNG}
!!本文入力画面
絵日記の「日記」の部分の作成を行う画面
キャンバス画面、プレビュー画面への移動を行える
<<{本文入力.PNG}
!!プレビュー画面
絵日記を表示する画面
本文入力画面、カレンダー画面に移動できる
<<{プレビュー.PNG}
!!!個人の感想
!!信楽 昂輝(班長)
!!外舘 滉基(副班長)
!!佐々木 天龍
・全体的に
最初の誰が何を担当するのか決める話し合いで、プログラミングをしてみたいと思い、自信は無かったけどプログラミング担当に立候補してみたのが結果的にはプラスの方向に働いたか、マイナスの方向に働いたかはわからなかったけど、良い経験にはなったと思う。今年は遠隔で行うということで例年と比べると、班員との意思疎通は難しかったとは思うけど、良い作品ができあがったと思う。楽しかったです。
・個人的に
自分が特に担当したところは本文入力モジュールで、共同部分はプレビューモジュールであったが、本文入力モジュールに関しては、ある程度形にはなっていたが正直もう少し凝ったものを作りたかったと思っている。後半は比較的プログラミングに力を入れられたと思っているが、前半はまだ時間があるだろうと思って、正直手を抜いていて、プログラミングに力を入れられなかった。そこが反省点であり、これからのためにもなった部分だと思う。プレビューモジュールに関しては、共同で作ったということで「ここが必要だ」とか「ここが要らない」とか意見を交換したりして協力して出来たのかなと思っている。力を合わせることの重要性が感じられたと思っている。別のモジュールに関して、祐隆がほぼほぼ関わっており、一人で作っておりすごいなと思っていると同時に申し訳なさもある。祐隆、ありがとう。
!!佐々木 祐隆
・班活動
チームとして活動することで得られるものは枚挙に暇がない。それと同時に反省すべき事も十二分に見つけられたと思う。
このような経験はどのような形であれ絶対に活きてくるのを確信している。
・個人活動
製作を終え活動を振り返ると、常に何かしらに悩み考えていた。実装するためにはその周りの知識も含めたインプットが大切で、さらに自身の抱えている問題に応じた形へとアウトプットするとなるとある程度の時間がかかる。その見積もりをどのくらいにするべきかという難しさを肌身をもって実感した。
実装できなかったことやこうしていれば良かったなどの自責の念もあるが、その一方でそれを上回るだけの楽しさがあった。
本講義で得たものを血肉にし、プログラミング他の学習を進めていきたい。
!!髙橋 悠輝
!!福田 拳心
今回はデザイン班ということであまりプログラミングには携われなかったため、素材のデザインや班Wikiの更新を主に行いました。絵日記とスケジューラを組み合わせるというこのソフトウェアは、忙しくなるこの時期の大学生の予定を管理しつつ、疲れ切った心身を絵日記という懐かしのコンテンツで癒すというテーマが込められれています。そのためデザインはなるべくほのぼのとしたものにすることを心がけ、その結果、楽しかった小学生、幼稚園生時を思い出せるような自然、文房具をメインに使ったものとなりました。例えばタイトルロゴは、文字の一部に文房具を織り交ぜたものにし、また背景やボタンデザインも草原や海をイメージし目に優しいものとしました。結果として全体のデザインはまとまったものになったと思います。デザインを作るにあたってはwindowsのペイントを主に使用しました。制作にあたっては絵の知識やペイントツールの使い方などで苦労する部分もありましたが、班員と協力し補い合いスムーズに行えました。
全体の開発を通し、班員との情報共有の大事さを痛感しました。プログラム班との開発状況の共有が十分でなかったために、必要のない素材を製作しようとしてしまったり、必要な素材の提供が遅れてしまうことがありました。また同じデザイン班内でも、それぞれがどの仕事をするかの分担をもう少し早めに行うべきであったと感じました。
グループで一つのソフトウェアを作るという経験は初めてであり、もし私が将来開発を行うような環境に身を置いた場合はもちろん、そうでなくとも人と協力しての仕事を行う際に、必ず役立つようなものであったと思います。また班Wikiの更新をすることでwebページの編集も経験でき、全体を通し非常に有意義な活動でした。
!!武藤 海斗
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