!!出席表 ||-|第1回|第2回|第3回|第4回|第5回|第6回|第7回|第8回|第9回|第10回|第11回|第12回|第13回|第14回 ||工藤大夢|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||葛城玲弥|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||米内一樹|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||新山怜央|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||今野圭佑|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||山口拓也|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||渡辺裕希|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- !!進捗状況 !4月19日(第2回) *岩大生向けのマップ制作でほぼ企画は固まったよう。 !4月26日(第3回) *メニューバーとマップは分離して、メニューバーを開いたり閉じたりする機能は無しになったよう。どの操作をしたらどんな変化をするのか、まだ具体的に詰め切れていない印象。広く相談しつつ決めてほしい。 *簡易企画書のための綺麗なデザインを考えている。岩大周辺と岩大内で担当者を分けているのは大変よろしい。情報共有は積極的に。 *どうもenchant.jsは使わない可能性が高いけど……少し知っておく程度がちょうどいいのだろうか。 !5月10日(第4回) *検索された場所(講義室等)が光るようにしたいそう。これは、一つ一つの講義室を“もの”として、操作の中に『光る』を入れるのだろうか。講義室ってたくさんあるけど。 *時間的制約から、選択肢も規模も大きい岩大周辺マップを作るのは厳しそうという意見が出た。困難が伴うなら内容を削るのもありだと、個人的には思うが、まあ授業だからこそ許されることでもある。元から完璧なソフトウェアを求めているわけでなし。 *方針変更は現実味を帯びてきた。あとはものと操作の洗い出しを、総員で。Wikiにちゃんと記録してね。 *方針変更について、メンバー全員で検討中……決まりました。学内に限定したって、やることはいっぱいあるよ。頑張っておくれ。 !5月17日(第5回) *マップそのものは絵にして、その上にクリックボタンを仕込むのは面白い。たぶん、CSSを駆使して作ることになると思う。調べたら色々出てくるはず。 *色々出てきました。イメージマップ(クリッカブルマップ)というCSSより使い勝手良さそうなものがあるらしい。矩形、多角形、円形ならば、クリック時のリンク先を指定できるという。知らなかった……もっと複雑な図形なら考えたけど、現状はイメージマップがとても良さそう。 *お手本となりそうなマップが見つかったですって? ……八景島シーパラダイスのサイトですか。ソースコードを見てみたけど、まあ複雑そう。でも目標がはっきりしたのなら先は明るいですね。クリックして写真を表示するって、どうするんだろう。 !5月24日(第6回) *1名、Webclassの出席登録を先週忘れてしまった人がいたという。授業開始のタイミングで登録するのが理想的。 *大まかに担当分けをして、席を変えました。 *モジュール分けにはまだ迷いがあるようだけど、プログラム化してようやく分かることもある。たぶん……講義室や施設のデータベースはモジュール・パターンで、検索窓に入力された単語との照合を含めて、ひとつのモジュールになると思う。やってみないと分からないけど。