!!!!脱出ゲームツクール
<<メンバー>>
:班長:
::◎>>{19::gr08::高橋司}{高橋 司}
:副班長:
::○>>{19::gr08::谷口隆一}{谷口 隆一}
:班員:
::・>>{19::gr08::阿部修也}{阿部 修也}
::・>>{橋本裕太}{橋本 裕太}
::・>>{熊谷太翼}{熊谷 太翼}
<<プロジェクト案>>
<<<==脱出ゲームを作る。=={脱出ゲームツクールを作る。}>>>
<<<<==ICTプログラミング演習室からの脱出==>>>>
<<<<ユーザーが脱出ゲームを作れるツールを設計する>>>>
*==様々な謎解きによってプロ演室から脱出する。==
>>{ゲーム概要}{==ゲーム概要==}
>>{ツール概要}
<<洗い出し結果>>
>>{ゲーム制作ツールにおける必要なものと操作}
リポジトリ
https://gitlab.cis.iwate-u.ac.jp/2019_g08/test_project_g08.git
<<活動記録>>
<<<第一回>>>
*班を発足した。
*メインのテーマを定めた。
<<<第二回>>>
*謎解きのアイディアをたくさん出した。
>>{アイディア一覧(ネタバレ注意!)}
*企画書を完成させた。
*アイディアの再現方法をインターネットで調べ、参考になるサイトを共有した。
<<<第三回>>>
*必要操作の洗い出しを行った。
>>{必要操作一覧}
<<<第四回>>>
*洗い出しの追記
>>{必要操作一覧}{==必要操作一覧==(ボツ案:ゲーム制作)}
*モジュール分けの検討
:路線の大幅変更
::ゲームそのものではなくゲーム制作ツールを作る
<<<第五回>>>
*モジュール分け、役割分担
**結果:>>{g08:モジュール一覧}{モジュール一覧}
***現時点では「者と操作」とほぼ同じなので、随時実用的に書き換える。
<<<第六回>>>
*各モジュールの調査・制作
**谷口くんがホーム画面を作ってくれました
*製作のイメージを共有
<<<第七回>>>
各班員のスキルアップ
<<<第八回>>>
各班員に分担されたモジュールの作成。まだ独立してしか動かないが、それぞれ視覚的に作りたいものを見せられるようになった。
<<<第九回>>>
>>{19::gr08::中間発表}{中間発表}
<<<第十回>>>
シーン編集、画像アップロード、テストプレイの3つの目標を立てて分担し、完成までの第一歩として向かい始めた。
<<<第十一回>>>
モジュール訳と分担を改めて確認し、目標達成の第一歩となるステップを決めた。
>>{19::gr08::目標①}{目標①として定めたモジュールと分担}
<<<第十二回>>>
モジュールのインタフェースを確認した。
>>{19::gr08::インタフェース}{インタフェースの書き出し(編集中)}
各自にモジュール分けの詳細を改めて確認してもらい、統合もし始めた。
現時点では、メイン画面と画像変更の画面を結合して、テストプレイの画面にも遷移するようになった。
しかし、それぞれの情報の受け渡しはまだ達成しておらず、変更した画面を反映させて、テストプレイで実際に変化しているという状態にまでは届いていない。
完成が近いモジュール、ほぼ完成したモジュールもあるので、その担当の班員に統合を進めていってもらい完成を目指す。
<<<第一三回>>>
この時期にしては進行が遅いという心配もありながら、少しずつ全体の作業を進めた。
まだこの講義だけに時間を費やす余裕が班員全体にないが、それでも各自が時間を見つけてモジュール作成を進めてくれているため少しずつ進歩はしている。
最初に担当を分けたモジュールの難易度にばらつきがあり、各自の進行状況に大きな差ができることが度々あったが、先に進んだ班員が他のモジュールを手伝ってくれる場面もあったため、なんとか進行できている。
<<<補講期間>>>
LINEで連絡を取りながらなるべく多くの班員で作業を進めた。
統合の多くを谷口くんに任せてしまっていたが、それでも各モジュールを作った人が近くにいないと進行が滞った。
二週間で、これまでの進行とは比べ物にならないくらい進行した。完成までなんとかたどり着いた。
<<<最終発表>>>
>>{19::gr08::発表}{最終発表}<
>
各モジュールの説明はせず(それぞれ互いに影響しているので)、一個のゲームを作ってみせた。
発表の形としても成功だったと思う。