<<第2回>> 内容を話し合った。 <<第3回>> モノと操作を洗い出した。 enchant.jsについて勉強した。 <<第4回>> 作るゲームの内容を考えなおした。 RPGツクールのように脱出ゲームを作れるゲームにするという方向性になった。 <<第5回>> 画像をアップロードする場面を担当することになった。 <<第6回>> htmlのcanvas機能を使って作ることになる。 canvasの使い方を調べながら作っている途中。 <<第7回>> htmlのcanvasを使うのをやめ(座標が一致しない),enchant.jsを使って作ることにした。簡単なところはできるようになってきた。 <<第8回>> ファイルのアップロードを実現するために、FileAPIを導入しようとしたがうまくできなかった。FileAPI自体の使い方はわかったがそれをenchant.js内に埋め込むことができなかった。次回はその部分を改善する必要がある。 <<第9回>> 中間発表 アップロード画面をenchant.js内でやるのは難しいとなり違うhtmlファイルで画像をFileAPIを使ってアップロードすることにして、そのページにジャンプしてから画像をアップロードすることになった。そのhtmlファイルで画像をアップロードして、画像を見れるようにはなった。しかし、そこからローカルファイルに直接保存することができなかった。次回はそこをできるようにする。 <<第10回>> fileAPIでは、htmlのページ上に一時的に保存しておくだけで、ローカルファイルに保存するという操作は難しいとなった。そこで違う方法ができるか調べたが、javascriptでローカルのファイルを操作することは難しいとなり、アップロードする方法を変えるか、アップロードのシステムを変える必要があるとなった。そこで、直接ローカルファイルを操作してもらって、使いたい画像を用意してもらうか、サーバを導入するかのどちらかになった。 <<11回>> 直接ローカルファイルを操作してもらう方法か、サーバーを用意してアップロードする方法にするかを検討し、先生にも聞いてみた。その結果、画像アップロードを直接ローカルファイルを開いて、使いたい画像に置き換えることになった。その画面については半分ぐらい出来上がった。 <<12回>> 変更後の画像をアップロードする画面を仮の状態で完成させた。その画面とテストプレイ画面の統合を一応出来た。背景の画像をアップロードするのみ完成させたのに加え、アイテム画像のアップロードの画面を作るところに入った。 <<13回>> アイテムをアップロードするシーンを作ってpushsceneで遷移できるようにできた。一方で更新ボタンは、今までブラウザのリロードか、javascript自体のリロードで対応しようとしていた。しかし、そうするとテストプレイの方で問題が発生するため使えなくなった。scene自体のリロードで解決しようとした。しかし、そうしても、画像をすでにプリロードしているためsceneのアップロードでは解決できないとわかった。そこで、画像を変更したあとにgame.onloadのなかで変更した画像をもう一度読み込み、すでに配置してある画像を取り除いて、もう一度配置し直すことにした。しかし、ここで気づいたが、自分の担当した画面で再読み込みして画像を表示できるようにしたとしても、自分の担当のシーンのみ変更が適応されて、他のsceneには適応されない。この問題に気づいてしまったため、自分の範囲外のところまで手を加える必要があることに気づいた。