!!出席表 ||-|第1回|第2回|第3回|第4回|第5回|第6回|第7回|第8回|第9回|第10回|第11回|第12回|第13回|第14回 ||葛西理子|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||佐々木眞子|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||太田優菜|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- ||佐々木優菜子|○|○|○|○|○|○|-|-|-|-|-|-|-|- !!進捗状況 !4月19日(第2回) *当初はラーメン専用のマップを作るという話だったが、今日になって音ゲーに変更。予備知識無し。でも全員できちんと相談できているようで大変いい。 *タイトル決定。 !4月26日(第3回) *どんな画面を採用するのか、ある程度考えを進めているよう。市販の音ゲーに近い。ショップ画面でキャラの装飾を選べるようにするみたいだが、まあここは女性たちのセンスに任せるしかない。口出しはしません。 *ゲームのスコアに応じたポイントシステムを採用していた。音楽は専用のソフトで打ち込むという。作成した音源をソフトウェアにどう組み込むかは、今後の課題になりそう。 *enchant.jsを使うかどうかは未知数。知っておいて損はないはず。ただし、簡易企画書のためのゲームの様式を相談するのに夢中で、enchant.jsを学習する余裕はなさそうな……。 !5月10日(第4回) *打ち込みの音楽が聞こえてきます……。ものと操作の洗い出しはほぼできている。音楽を作ってゲームに応用するとなると、やはりenchant.jsを活用することになりそう。タイミングの一致が求められるゲームだから、ソースを細かく分けすぎて進みが遅くならないように……。 *ゲームにおける判定システムも決まった模様。 *キャラクターは独立したオブジェクトにできるはず(by山中先生)。多分スコアやHPも(あと装飾も)キャラクターのモジュールとして組み込むのかな。画面に依存しないオブジェクトを考えれば、プログラム化しやすいはず。 !5月17日(第5回) *プログラム化を見据えた動きはまだ始まったばかり。画面ベースで話を進めているようだけど、大丈夫かな。 *担当分けはなんとか決まったよう。人数がちょっと少ないから、すぐに始められそうな簡単なところは今のうちに始めたほうがいいでしょう。いちばん見て欲しいところを中心に、プロトタイピングしてみよう。 *モジュール間の遷移については大筋で決められたようですね。もちろんそれが正解かどうかは、今はわかりません。試行錯誤しながら、どんな形がいいのか突き詰めていきましょう。