!!表示モジュール(岡野、福士)の仕様書 *得点と盤面の表示モジュールは完成。 *HTMLで読み込んだ白、黒、緑色のマスを表示させる。 *スタートモジュールのあとに盤面と得点を表示させるので、最初はHTMLファイルにおけるboardとmsgには何も表示されず透過されているので今のままの書き方でいい。 *しかし、エンドモジュールに進む前にboard,msgをリセットしないと表示されたままになってしまうので、その問題は統合時に解決する。 --onload-- *それぞれのマスの画像データを得る **コマ無しの画像データ"cell" **黒コマの画像データ"black" **白コマの画像データ"white" *8✕8のマスそれぞれのメモリ宣言 **二次元配列(board[x][y])で作成 *コマの初期配置を設定 --showbord-- *boardの要素をリセット *bordのdivタグのノードを取得し"b"に格納 *"b"の最初の子ノードが0以外である間、"b"の最初の子ノードを削除 *"cell"に盤面のマス情報を代入しその情報を盤面のどの位置に表示するかを確定後に中身を表示 *コマを置けるマスをクリックしたら裏返しモジュールへ移行 **盤面の状態(board)、盤面のX座標とY座標(_x,_y)、プレイヤー情報(player)を渡す *黒ターン:1、白ターン:2で分けそれぞれの値を"player"に格納しplayerの情報を取得 **プレイヤーは "player = 3 - player" で移行 --countpiece-- *盤面上の黒コマと白コマの数を数える *それぞれのコマの数を盤面とともに表示 !!裏返しモジュール(結城) *石を置けるかどうかの判定、置いた場合の裏返し動作をするものはほぼ完成。 !!スタートモジュール(千葉) *画面の読み込みを行いゲームをスタート画面に移行する。