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<<<概要>>>
ホームにあり
<<<動作スクリーンショット>>>
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<<<個人の感想>>>
村上恵太((br))
徐ソイ((br))
私はゲームを大好きで、ずっど前から自分でゲームを開発してみたい。この授業で、自らアイデアを考え、考えたいろいろなアイデアをみんなで一生懸命実現することがとても素晴らしい体験であった。私はこの授業で得られたものがたくさんある、例えば、プログラミング力、プログラミングの考え方、チームワーク力、ソフトを開発の流れなど。ついでに、Enemyの動きパタンをまだ増やしたい!
傅淵((br))
最初の時、悩んでいたところいっぱいあったので、予想通り完成できるかどうか自信もんありませんでした。でも、最後ゲームを完成した時すごく嬉しかった。((br))
石澤亮太((br))
今回の演習ではroomやItemなどの複数のモジュールを主に担当しました。ただやりたいことをうまく表現できなかったりだとか実装しても多くの警告、エラーに見舞われたりと思い通りにうまくいくことはほとんどありませんでした。そのたびに班のメンバーに頼ってしまったりと迷惑をかけてしまう場面が多かったです。グループプログラミングは班員との連携も大切であるのはもちろんのこと、土台となるこの力も重要になってくることを演習を通して実感しました。((br))
藤原聖太((br))
自分は主にドット絵を担当していたが、他のメンバーから注文があったらそれに応えたり、逆にこちらから注文を出したりとグループ開発らしい体験ができて大いに満足できる授業だった。皆で悩みながらこつこつと作り上げてきただけあって、ゲームが完成した時は非常に感慨深いものがあった。
曹李植((br))
みんなと一緒に好きなゲームを作ることは楽しかったです。グループのみなさんは特別研修生の私にいろいろな便利をいただきます。先生と5班の皆さんにご迷惑をかけて、すみませんでした。帰国したら、ゲームを作りに深くに進みたいと思います。