!!自己紹介 *7,12班の担当の山田亘太といいます。ふつつかものですがよろしくお願いシマス^^ *シューティングしか作ったことないですが皆さんの希望に添えるようがんばります *やってると何気にできるようになってくるものなので気を落とさずに頑張れ〜 !!Tips *絵をかくときはubuntuに標準で入っている「gimp」を使おう → デスクトップ左上アイコンの「コンピューターとオンラインリソースの検索」を開き、「gimp」と入力 *作ったゲームの場所は、「ホームフォルダ」→左側のデバイスタグの「コンピュータ」をクリック→「home」フォルダを開く→「h24j」を開く→「h24j126」を開く→「csd」→「game」→「GAME_out」 に置いてある。 *↑同様の手順で他の人のゲームや、更に過去の先輩のゲームを探ってみてくだち *絵を描くときのgimpの使い方とか描き方はある程度教えられるから、7,12班以外の人も聞きたい人いれば ((br)) こ↑こ↓(赤く塗りつぶしてる場所) ((br)) <<{山田場所.png} ((br)) に座ってる山田まで来てね(迫真) !!中間発表感想 まず前提として、wikiの書き込みの充実度はどの班も前よりよくなってきたと感じました。
続いて各班の感想を・・・
・1班
画面がシンプルでかわいらしいと思います。モジュール化の図がきれいで整ってました。いろいろイベントなど考えていくのは大変でしょうが頑張ってください。
・2班
村でキャラを動かすデモがよくできていたと思います。wikiのほうにも戦闘画面やタイトル画面のイメージをはっておくと良いでしょう。
・3班
設定やモジュール説明も含めて、発表がうまくいっていたと思います。個人のページだけでなく班としてのページにも画像があるとわかりやすいです。
・4班
キャラの動きがなめらかでいいと思います。よくGIFができていますね。ステージの実装などこれから頑張ってください。
・5班
ローグライクという特徴がよく表れていていいと思います。キャラの動き、攻撃、判定等もよく実装できていていいでしょう。マップ部屋作成などこれから頑張ってください。
・6班
デモでは敵がプレイヤーの位置に合わせるように動いて(迫って)くるのができていました。コンセプトが再現できていていいと思います。班wikiには開発情報以外にもサブバージョンの使い方などの情報を載せていてみんなで共有しているのがいいと思いました。
・7班
班のTAページに書いたので省略。
・8班
みんなそれぞれ着々と制作をしているのが伝わってきます。基本概念はつかめていると思うので、うまくイベントなど工夫して実装していきましょう。
・9班
オセロの基礎的な部分はできたいたので、うまくウィンドウ上で遊べるようになるといいですね。AI対戦も楽しみにしています。
・10班
ゲームの雰囲気は示すことができていると思います。モジュール化頑張ってください。
・11班
ゲームイメージがあるといいですね。基本構想は終わってそうなのでここからどんどん個性的なアイディアを出していきましょう。
・12班
班のTAページに書いたので省略。
・13班
wikiのまとめがしっかりしていると思います。ものと操作の洗い出しなど洗練されていると思います。wikiにプレイ中画面などのイメージもあるといいでしょう。