共同作業の難しさは十分に予想・警戒したつもりでしたが、予想より難しく、辛いです。 モジュール化は丁寧にやったつもりでいましたが、いざやってみると他のモジュールと重複している部分が多数発覚し、十分なモジュール化ができていないことがわかりました。 また、作成して頂いた関数の引数や渡される値の型について、使いたい関数は一体どなたが設計しているか等、情報交換が十分でないと痛感しました。コミュニケーションを取る機会が致命的に足りませんでした。 班員の皆様には半期もの長い間、多大な迷惑をかけてしまい本当に申し訳ありません。以降に控えている共同活動の場では本講義での反省を生かし、プログラミングの能力と積極的な対話の実現を目指したいです。