来週 スタートを30じゃなくて0にする
7/3 dice.hにおいて人生初の挫折を思い知る もうダメかもしれない
7/10 前回三時間近く悩んだエラーを10分で解決。気分転換は大事だと思った。
7/13 dice.cの改良に苦しむ。サイコロモジュールを(終わった人がやる)にしたのは大きな過ちだと思った。
7/20 構造体を他のモジュールから引っ張ってもらうにはどうしたらいいのかわからず悩む
 TAさんに教えてもらったが、一人では到底出来なかったと思う。感謝しかありません。
7/27 他のモジュールを手伝う。前回までに知識で解決でき、成長を感じた。
7/31 色んなモジュールからセーブデータを作ってくれといわれ、色んなセーブデータを作っているうちにセーブの王として覚醒した
エラーが起きないことをいいことに構造体を量産したことは反省点
8/7 !!save.c プレイヤーの持つお金を記録しておくプログラム
当たり前だけどお金はint型になってます
35行目にある「save_data.money」が持ってる金額を表しています

・実行方法
gcc save.c -o save
./save

今は他のモジュールから金額を持ってこられないので実行するたびにランダムで-49~99のお金を獲得、保存するようにになっています(7/31 統合のためこの機能はなくなりました)

!!save_chara_2.c
プレイヤーがガチャで獲得したキャラ(に割り振られたint型の数字)を保存するプログラム
構造体(motteru[i])に8体まで記録できるようになっています
ちなみに9体目を引くとボックスが空になります。限りあるボックスでやりくりして下さい。

・実行方法
gcc save_chara_2.c -o save chara_2
./save_chara_2

save.cと同様に、今は実行するたび記録されていくようになります(7/31 ガチャモジュールから引っ張ってこれるよう変更しました)
実行するとき ./save_chara_2 reset とすると構造体(キャラクターボックス?)が空(全部ゼロ)になります

!!dice.c
サイコロの出目の決定、自分がいるマスのint型のデータを関数化し、dice.hから持ってこれるように変更。統合できると嬉しいなあ
自分の位置を記録できるように変更。ヘッダファイルの実装のためその部分も変更しました。
サイコロを実現するプログラム
実行するとサイコロが回る?ウィンドウが出てきて、「ストップ」を押すとサイコロの回転?が止まり、何の目であるかを表示します

実行方法
gcc dice.c -o dice `pkg-config gtk+-2.0 --libs --cflags`
./dice サイコロ.gif

画像ファイルを指定の位置に入れておいてください
!!まとめ
サイコロの出目 → func()
自分のいるマス → nowplace()
所持金のセーブ → m_save()
所持キャラクターのロード → c_load()
所持金のロード → m_load()