!!自由に記入なさって下さい。
マスを思い通りに動かすだけでこんなに時間かかるとは思わなかった。
小さなミスでも油断ならないことがとてもわかった。
!!masu_lib.c
ますを動かす根本的なプログラム。
先生のプログラムを改良して作っているため、取捨選択に時間を費やした。
まだまだ減らせると思う。
光の作っている画面表示モジュールに合わせてみたい。
マスの上に歩くキャラクターを配置したいのに配置できない。
(7/10更新)
キャラクターを配置することは案外簡単だった。
キャラクターのデータをもらって表示できるのか試したい。
サイコロのgifの描画とマスの動きがかぶってしまうのを阻止しよう。
イベントの中にマスの移動があることに気づき変更した。
キャラによって戻るマス数、進むマス数を決めなければならない
(7/17更新)
サイコロのgifとメッセージボックスとマスの動きのタイミングを考える。
イベントのキャラによってマスの変動があるのがとてつもなく面倒くさい。
(7/24更新)
とりあえず長嶺のおかげでマスの居場所がセーブできるようになり、実行するたびにセーブしたマス目からスタートすることができたため、班長に渡した。
しかし画面表示モジュールとくっつけるのが大変のようで気の毒だ。
どうにかしてイベントマスに止まったらイベントが起きてらマスの変動を起こさせたいがイベントマスに止まらなくてもイベントが起きてしまう。
(7/31更新)
実行方法
./masu
長嶺の作ったdice.hを組み込んでサイコロの出目によってマスを動かすことに成功した。
あまりにもマスの画像がみすぼらしいのでもうちょっと改良していきたい。
test.hに文字の宣言をまとめてみた。
(7/10更新)